体育館裏に来い

>水木しげるの名言・格言|幸福の七ヶ条
第一条 成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行ってはいけない。
第二条 しないではいられないことをし続けなさい。
第三条 他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追及すべし。
第四条 好きの力を信じる。
第五条 才能と収入は別、努力は人を裏切ると心得よ。
第六条 怠け者になりなさい。
第七条 目に見えない世界を信じる。

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最近のイメクラ凄いぞ
ツンデレお願いしますといったら、
そんなの知らないわよもっと普通の選んでよバカと言われた
あなどれない

最近のイメクラ凄いぞ:アルファルファモザイクだった (via rioysd) Via Dario will eat itself








とあるネイティブアメリカンの老人が、小さな事業を始めるためにお金が必要だということで、銀行にお金を借りにいきました。

老人 『事業を始めたいんだ。すまんが、お金を少し貸してくれんかね』

銀行員『事業ですか。で、いったいどのくらいご入用ですか?』

老人 『$1000ほど貸してくれんかな?』

 銀行員は所定の用紙に、いつものように書き始めました。

銀行員『$1000ですね。おじいさん、それで担保になるものはお持ちですか?』

老人 『ん?担保とはなんだね?』

銀行員『担保は貸すお金の代わりになるだけの価値があるものの事ですよ。家や車はお持ちですか』

老人 『家はテントだからな。車は馬が引いとるやつがあるぞ』

 銀行員はため息をついて頭を振りました。

銀行員『じゃあ、家畜はどうです。馬なんかは飼っていませんか』

老人 『おお、いるとも。ちょうど全部歯が抜けた馬が一頭いるよ』

 などなど、いろいろすったもんだのあげく、老人はなんとか$1000を借りる事ができました。

 数ヶ月後、老人が銀行に現れます。その財布には大量の紙幣が入っていました。

老人 『おお、久しぶりじゃな。どれ、借りたものを返しにきたぞ』

 老人は金利分とそれから$1000を返しました。しっかりとお金を受け取った銀行員は、老人に尋ねました。

銀行員『おじいさん、余ったお金はどうするんですか?』

老人 『そうだな。家に帰って壷の中にでも入れておくよ』

銀行員『どうですか?うちの銀行に預金されるというのは』

老人 『預金?預金とはなんだね?』

銀行員『私どもの銀行にお金の管理を任せていただくという事です。お金を使いたい時にはいつでも引き出せますから』

 ネイティブアメリカンの老人は、カウンターに身を乗り出すようにして銀行員に尋ねた。

老人 『それであんたのとこにはどんな担保があるのかね?』

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手塚治虫『人間関係が希薄な人は漫画は描けない。漫画とは読者との会話だからだ』

宮崎駿『ロクに人生経験も無いオタクを雇うつもりはない。火を表現するには火に触れないと駄目だ』

庵野秀明『アニメ・漫画に依存するのは止めて外に出て欲しい。あれはただの絵だ』

富野由悠季『オタクは日常会話が出来ない。アニメ作るならアニメ見るな』

藤子・F・不二雄
『よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか
「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、
 私の持っている漫画観は全く逆です。
 人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。
 自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。
 それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。
 家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか?
 近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・どの家の冷蔵庫も然して変わりません。
 多くの『人並に人生を送った漫画家達』は「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。
 思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。
 しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。
 人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。
 必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。
 全てはそこから始まる。その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。
 つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。
 ここから可能性は無限に広がるのです。私はそういう人が描いた漫画を支持したい。
 卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。』

テキスト:漫画家によるオタクの見方 [感動] (via precall) (via ag107) (via gscube) Via gs(cube)情報クリップ
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